多言語救急支援 多言語支援

クラウドファウンディングに挑戦しています。
11月13日(月)スタート ⇒⇒⇒12月28日(木)
15言語対応 マルチOS/マルチタブレット対応 救急アプリ開発資金調達の挑戦です。
ご支援と応援、よろしくお願いいたします。

詳細はこちら(弊社Facebook)


訪日外国人は、今年2,900万人を超えようとしています。
言葉のインフラは、この1.2年で整備されつつありますが不自由分です。

 

”たすネット”は、多言語で伝える。

言葉を壁にしない
たすネットの開発理念です。
病気・けが・事故・災害時、一刻も早い初期治療が大切です。
言葉が支援の壁にならないための商品を開発しています。

 

開発のスタート
言葉で症状を伝えることができない、重症入院患者の指さし問診シート開発。

 

阪神淡路大震災の教訓から多言語化
パニックの中、在住外国人が日本語を話せなくなった。

 

救急患者受入時間の短縮化 
救急患者の病院受入時間の平均時間は30~40分と云われますが、”たすネット”の利用で受入時間を短縮することが可能です。

 


「たすネット」は、救急医療現場は当然ですが、
海外観光客の増加、 東京オリンピック、 広域災害の備えなど
多くの場所での配置が必要です。

「たすネット」は、外国人支援の多言語対応ですが、 
聴覚障害・高齢者他、言葉のご不自由な日本人の支援目的は開発当社から変わりません。
今年は、視覚障害の方の支援商品開発に努めます。


多言語で、病気・けが・事故・災害に備へる。

多言語市場

多言語支援

たすネットは、救急医療、防災、BCP、観光市場でお役に立ちます。



taitoruba2多言語問合せ

多言語救急問診装置「99たすネット」は、2016年12月16日特許登録しました。
特許第60588993

 

黒電話1合同会社たすネットワークス
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