市場へのご提案

インバウンド市場の拡大で、訪日外国人は年間4,000万人に近づいてきました。
観光市場は、これからも日本経済にとって大きなウイエトを占め、年間6,000万人の訪日を目指した環境作りが必要と思われます。
多くの多言語支援ツールで、観光市場での言葉の壁は低くなってきました。
しかし、災害現場の言葉の壁は高く、特に医療現場は言葉の壁も含め課題も多くその対応はこれからといえます。

私どもの製品は、少ししか役に立たないかもしれませんが、


他社様商品と連携することで、より役に立つ仕組みを提案できると考えます。

壁は、複数のシステムで越へる。
スタンダロンアプリ・ネットシステム・紙媒体・人

備えは、あらゆる場所で必要

1994年   3,468千人
2018年 31,192千人

上の数字は、訪日外国人数です。1994年は阪神淡路大震災前年の年です。


広域災害は必ず来る

救急は一刻を争う。それは伝える。
言葉がその時の支援の壁になってはいけないと考えます。
初期治療の遅れは命にかかわります。

医療・観光・交通機関・旅行・保険・介護

上記の現場だけでなく、多くの市場-現場で多言語対応は欠かすことができないものになっています。
先進国の中で、「国際化(グローバル)」を声にする国は、日本だけかもしれません。